IT補助金2022

ソフト導入の強い味方 ~ IT導入補助金制度 ~

新しく整備ソフトや鈑金見積ソフト、車両販売ソフトを導入したい。
または、現在使っているソフトから買い替えたい。
しかし・・・予算的に厳しい・・・とあきらめてはいませんか?
IT補助金制度を活用することで導入費用が抑えられます!
実際、どのくらいの実質負担額になるのか気になるところです。

補助額はいくら?

IT導入補助金交付額・実質負担額 簡易計算ツールで算出してみましょう!!

  導入したいソフトの金額がわかれば、簡単に補助額がわかります。
  下記の簡易計算ツールで算出してみましょう!

補助金交付事例

  補助額を算出してみていかがでしたか?
  実際にIT補助金を活用して導入された企業の事例を見てみましょう!

  補助金額は契約金額の60%以上! 実質負担額を極力減らして導入することができます。

IT補助金 申請から交付までの流れ

  補助金の交付までの手順は以下の通りになります。

申請から交付までの流れ
  1. 導入ソフトの選定および申請準備
    ①「ITツールの選択」
    ②「GBizIDプライム」アカウントの取得  ※ID発行までの期間は約2週間
    ③「SECURITY ACTION」の実施
  2. 申請(IT導入支援事業者との共同作成・提出)
    ①申請マイページの開設・必要となる情報の入力、書類添付を行います
    ②IT導入支援事業者が導入するITツール情報および事業計画値の入力を行います
    ③事務局へ提出
  3. 交付決定
    ・外部審査委員会による厳正な審査が行なわれ交付の可否が決定します
  4. 契約・導入・支払
    ・ITツールの発注・契約・支払い等を行います
  5. 交付手続き(補助金申請依頼・・・事業実績報告)
    ①申請マイページから必要な情報の入力及び証憑の添付を行います
    ②IT導入支援事業者が内容の確認及び必要情報の入力を行います
    ③事務局へ実績報告を提出
  6. 補助金交付
    ・補助金額が確定し、補助金が交付されます

IT補助金を申請するには・・・

  補助金を受け取るためには採択されることが大前提!
  さまざまな書類を用意し採択されるための書類の作成が必要になります。
  例えば・・・
  IT補助金の申請には「gBizIDプライム」アカウントの事前取得が必要です。
  何から行えばいいのか???
  補助金の申請のノウハウがある弊社へおまかせいただけば負担も軽減されます。
  申請を検討されたい方はご相談ください。

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